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レイダース/失われたアーク《聖櫃》  ライダース/失われたジャケット《古着》 - インドア娯楽の館

レイダース/失われたアーク《聖櫃》  ライダース/失われたジャケット《古着》


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失われた作品名


“インディ・ジョーンズは知っているがレイダースは知らない”
こんな馬鹿げた事がまかり通っているのをあなたは知っていましたか?

そもそも作品の中の登場人物が作品よりも目立っちゃいけないんですよ。
その作品が素晴らしければなおさら。レイダースはご存知インディ・ジョーンズのデビュー作。
シリーズの最高傑作でもあります。


なのに、、、
「レイダース、最高に面白いよな!」
「え?何?レイダース?ごめん、俺アメフトにうとくてさ」
「俺もだよ!そうじゃなくてインディ・ジョーンズの、、、」
「ああ知ってる!インディ・ジョーンズ1だろ?」

こんな会話はもうしたくない!何度やったと思ってるんだ?
いくら相手が一般人とはいえ、ふざけるんじゃない!
欧米ではインディアナ・ジョーンズのワードをレイダースの前にくっ付けたみたいだけど。
後からそんな事するなよ!そうじゃないんだよぉ!

「続編のタイトルを変えろ!」


今更こんな事言うつもりはありません。
ただ、、、今のタイトルは副題にして頂きたい。
メインタイトルはレイダースに変更を!

レイダースの知名度をもっとアップさせるのだ。
変化を恐れちゃいけないぜ!


レイダース2/失われた猿の脳ミソ
副題 インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説

レイダース3/アリソン・ドゥーディーの謎
副題 インディ・ジョーンズ/最後の聖戦

レイダース4/スペースジャングルの死闘
副題 インディ・ジョーンズ/クリスタルスカルの王国



「これはスピンオフ」

映画調査隊


「レイダースに桂文珍が出演している!」
そんな情報を受けた我々は真偽を確かめるべく、急遽レイダースを観賞した。
「本当に文珍が出てるよ!」
レイダースを観た我々の第一声。衝撃以外のなにものでもない。

なぜ東洋の島国の落語家がハリウッド映画の超大作に出演出来たのか?
日本とドイツはかつて同盟を結んでいたからなのか?
それにしては人選が微妙すぎるが。

ハリソン・フォードが陽なら桂文珍は陰

ハリソンに引けを取らない演技で日本人ここにありをアピールする文珍。
彼の主な見せ場を見ていこう。

*写真下のコメントは管理人の捏造です。本人が言ったのではありません。


お探しのメダルを見つけた文珍。慌てて掴みますが、、、
実はこんがりほどよく焼けていたりして。当然こうなります。


「これは演技じゃない。本当に焼けたメダルを掴んだからな」
「スピルバーグとルーカスがそう言うんだ、仕方ない」


ヒロインを前にしてヌンチャクを取り出す。
誰もが「拷問か!」思ったでしょう。
実はヌンチャク、ただのコート掛けハンガーでした。


「これは演技じゃない。ただのギャグだ」
「スピルバーグとルーカスがそう言った、、、言ってないな、私のアドリブだ」


手に入れたお宝の効果に大喜び!


効果が強すぎて顔溶けちゃいました☆でろでろ~
過ぎたるは及ばざる如し。何事もやりすぎはいけませんな。

「これは演技じゃない。本当に溶けたんだからな」
「スピルバーグとルーカスがそう言うんだ、仕方ない」


ここで新たな事実が判明!彼は桂文珍ではありませんでした。
文珍とは異父腹違いの兄弟であると思われます。

彼の名はロナルド・レイシー。レイダースでの一世一代の演技が素晴らしい。
中々の名優なのでした。

アクション映画としてのレイダース


「誰が体を張る?」
スーパーエアーアクション、エグゼクティブ・デシジョンで放たれた有名セリフ。
もちろん言ったのはスティーブン・セガール!

言われたカート・ラッセル扮する博士?は絶句。そりゃそうだ。

結局体を張る奴が一番偉いのだから。


これはアクション映画全般について言える事。
CGに頼らず体を張ったアクションの方が偉いに決まっている。
CGよりも10倍、いや100倍、いや無限大数評価されなければならない。

レイダースはどうだろうか?
これがもう素晴らしい!体張りまくり!(主にスタントマンが)
肉体が躍動するアクションはCGには出せない味。


シリーズ三部作の中で最も凄まじいアクションを披露しているのがレイダース。
冒頭の岩ゴロゴロシーンは語り草。多くのコント映画が真似をした。

ここだけで一本の優れたアクション映画になっている。掴みとしては抜群!
そもそもアクション映画における掴みの概念を実践したのがスピルバーグ。
退屈とは無縁の男だぜ!


酒場での死闘も最高。敵は桂文珍率いるナチスのものども(&現地民)
インディは元カノとタッグを組み、奴等を叩きのめす。

この可憐(カレン)・アレン演じるインディの元カノが最高にキュート。
お酒にメチャメチャ強いイケイケガール。酒場の経営者でもあります。
やっぱりアクション映画のヒロインはこうでなくちゃ!


後半、ナチスのジープに乗り込むインディも凄い。
体を張ったアクションのつるべ撃ち!

特にジープの下に落とされてから復帰するまでのアクションは歴史に残る凄まじさ。
これハリソンもスタントマンもいい仕事しました。あんたら漢だよ!



「文珍?それがどうしたってのさ!」

インディ・ジョーンズという男


とにかく魅力的な男、インディ・ジョーンズ。
レイダースにおいてその魅力は既に確立されていた。
彼が持つ様々な魅力をそれぞれ見ていこう。

・ファッションリーダーとしてのインディ・ジョーンズ

くたびれた皮ジャンにハット、腰にムチと物入れ袋(斜めがけ)。
ご存知インディ・ジョーンズのファッションスタイル。
現役スタイリストから見ればNGなファッション。
だけど俺たちアクション野郎が見ればOK!ていうかカッコいい!

真似のしやすさもポイント。
イージーコスプレランキング第二位なのも納得!(一位は山岡士郎)
流行に左右されない永遠のスタイルはコスパも抜群です。



“小汚カッコいいぜ!”

・卑怯者としてのインディ・ジョーンズ

インディの前に突如立ちはだかった魔剣士!
この男、相当の使い手であることがわかる。
果たしてインディは魔剣士を倒すことが出来るのか?
血みどろの死闘が幕を開ける!


“インディVS魔剣士。歴史に残る戦いが始まる!”


ってなことはなく、あっさり拳銃でぶっ倒しちゃいました。確かに卑怯かもしれません。
「中の人が酷い下痢だったからってそりゃないだろう!」

あなたがそう言いたくなる気持ち、よ~くわかります。
でも清清しいぐらい卑怯だったのでOKですよね。



“面倒ごとは拳銃で解決!”

・喧嘩屋としてのインディ・ジョーンズ

ナチスの中でも腕っ節の強さは随一なドルフ軍曹(勝手に命名)
インディーを見つけるや、素手ゴロ勝負を希望!

チャンピオン ドルフ軍曹(&セコンド 名も無い兵士)
チャレンジャー インディ・ジョーンズ



“さぁ試合開始のゴングが鳴った!”


豪華なシングルマッチが実現!ここではインディ、かなりのピンチに。
とにかく相手はパワーがあるし、セコンドの介入も頻繁。
まさにプロレスチックな死闘を展開。

しかしドルフ軍曹は忘れていたんです。
これは喧嘩、つまり何でもあり、いわゆるデスマッチだったって事を。
さすがインディ、名前がインディだけの事はある。デスマッチの場数が違うぜ!



「噛み付きあり?聞いてないよ~」

・甘えん坊としてのインディ・ジョーンズ

船に乗り、ヒロインとつかの間のひと時。
ここでもコント顔負けのシーンがありますが、それは置いといて。
顔が痛いことをアピールするインディ。

ヒロインに痛いところをキスしてもらいます。
この甘えたぶりは計算づく?見事に母性愛を刺激しています。
出来る男は甘え上手!覚えておきましょう。



“女性心をくすぐる奴”


こんなに素敵な男が主役を張るレイダース、面白くないわけが無い。
最高の冒険映画といえばやっぱりこれでしょ!
さぁ皆さんもあのテーマを口ずさみ、失われた冒険心を取り戻せ!

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2017-11-29 | Posted in 映画, 洋画, アクションNo Comments » 

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